ティートリーのお花の蒸留会した時の話し


お花を小さく

切ったお花を、蒸留機に入れる



蓋をして、蒸留開始

蒸気(湯気)が上がる



蒸気(湯気・気体)が冷めると、水になる(芳香蒸留水)



ビーカーに蒸留水がどんどん溜まる

ビーカーの上部に精油が溜まる(ティートリーのお花の精油)


一端ほそいのに溜まってからビーカーへ

蒸留が終わる間、みんなが持ってきた色んなメーカーの精油の嗅ぎ比べを。それと、欄ちゃんがおととし蒸留したティートリーの、枝葉と花の蒸留水との嗅ぎ比べを。


ひとくちにティートリーです。と言っても、全部香りが違う。また、この中には、鹿児島の開聞岳香料園のもあったのですが、外国産のとはまた違う香りを、皆さん感じたようで。表現するの言葉の数々、、とても良かったです。




最後は、取れた蒸留水と精油を皆で分け、精油をスプレーにした人も。

そしてお楽しみのお昼ご飯だ(^^)/食べながら、色んな話が盛り上がる


大好きな精進cafe宙さんのお弁当と、ベジブロススープ、マフィン、みんなの持ち寄りのお菓子やハーブティ。どこに行けば何が見られるとか、今回はマヤ暦を見る方がいらっしゃったので、ご縁の話しとか・・・・あっという間に解散時間になってしまいました。


また、次回!いい植物があれば、開催したいとおもいます🤣